主催

慶應義塾大学医学部 Clinical Anatomy Lab

開催にあたり

日本における医学の進歩は、遠く180年ほど前に遡り適塾から始まったと言われています。その歴史を受け継ぐ慶應義塾大学医学部の解剖学教室でThiel法cadaverを用いたハンズオンセミナーを開催いたします。運動器エコーを使いこなすためには、医学の原点である解剖の知識が必須です。今回は、Thiel法cadaverを用いてUSガイド下注射のトレーニング後に参加者の皆様に実際に解剖展開していただけるプログラムを組みました。明日からの日常診療で使える技術・知識を身につけていただける内容をご用意しております。

開催概要

開催日時 2018年9月16日(日)
開催場所 慶應義塾大学解剖学教室
新宿区信濃町35 総合医科学研究棟
参加人数 32名
※医師限定になります。
参加費 50,000円
プログラム

頚部神経根ブロック
肩関節
手関節
膝関節
【Thiel法cadaverによるUSガイド下注射後に解剖展開を行います】

募集時期 2018年6月25日(月) AM9:00 (先着順受付)

定員に達しました。キャンセル待ちにてお申し込みいただけます。

※お使いのメールサービス、メールソフト、ウィルス対策ソフト等の設定により「迷惑メール」と認識されてメールが届かない場合があります。その場合は「迷惑メールフォルダー」等を再度ご確認いただくかお使いのサービス、ソフトウェアの設定をご確認ください。

・Yahoo!メールをご利用の方はこちらにてご確認ください。
https://www.yahoo-help.jp/app/answers/detail/p/565/a_id/47528

・Gmailをご利用の方はこちらにてご確認ください。
https://support.google.com/mail/troubleshooter/2935079?rd=1#ts=2935090